日本の音 月舞台に響く  杵屋邦寿「一人勧進帳」コンサートチケット/10月10日(土)は台風のため、11月28日(土)に延期。チケットは完売しました。ありがとうございます。
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日本の音 月舞台に響く  杵屋邦寿「一人勧進帳」コンサートチケット/10月10日(土)は台風のため、11月28日(土)に延期。チケットは完売しました。ありがとうございます。

¥3,000 税込

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201010Tsukibutai_Hitori-kanjincho_ticket1.pdf

1.82MB

SOLD OUT

10月10日(土)は台風のため11月28日(土)に延期。 おかげさまでチケットは完売いたしました。 ありがとうございます。 次回をお楽しみにお待ちください。 ★チケットをご購入後、お申し込みの際に記入いただきましたメールアドレス宛に、PDFチケットがダウンロードできる情報が届きますので、必ずダウンロードしていただきますようお願いします。 それを印字したもの、あるいはダウンロードした画面を、会場入り口でご提示ください。 なお、コンビニ払いの場合はお支払い完了後にメールが届きます。 ●前代未聞! 「一人勧進帳」 人々を劇場へと誘い、「勧進帳」の舞台が始まる流れから、台詞や歌詞の意味、役者の動きや音楽が入るタイミング、どんなきっかけで舞台が進行していくのかなど、今の生活を絡めながらわかりやすく、杵屋邦寿がひとりで三味線を弾きながら唄い、語り、話します! コンサート前半は、三味線という楽器について、曲の聴きどころなどを、演奏家がお話します。聞き手は、月刊情報誌「邦楽ジャーナル」で長年邦楽界の動向を目撃し、取材してきた織田麻有佐。 三味線を間近で聴ける絶好のチャンスです。三味線演奏をはじめて観る方にとって絶好のチャンスです。 日時:10月10日(土)15:00開演(14:30開場) 会場:月舞台     〒192-0912 東京都八王子市絹ケ丘3-40-10     TEL&FAX 042-641-8420     京王線長沼駅よりタクシーで約10分     京王線北野駅北口3番バス停から京王バス8分、      野猿峠下車徒歩7分 出演:杵屋邦寿 Kineya Kunitoshi 限定20人(ご時世を鑑み、募集人数を減らしております。ご理解のほどよろしくお願いいたします) ※当初予定しておりました、演奏終了後の懇親会は中止とさせていただきます。ご了承ください。 ●杵屋邦寿プロフィール:  1957年東京都新宿区生まれ。89年「長唄三味線ライブ伝の会」結成、松永鉄九郎との軽妙なトークを交えた三味線ライブは国内外で500公演を超え、長唄世界への間口を広げている。90年流派より独立。劇団文化座、花組芝居、劇団前進座ほか、若手劇団などの芝居音楽の作曲・プラン・演奏を多数手がける。松竹歌舞伎、平成中村座、劇団新派、劇団前進座、藤山直美公演、坂東玉三郎特別公演、名古屋むすめ歌舞伎などで舞台師として活動も。2009年より各地で「一人ライブ」を開催、独自の世界を展開中。長唄協会会員。 三味線が琉球から本土に伝来して約450年。 楽器本体をはじめバチや駒の材質や形が様々に変化し、 多様なジャンルの音楽が生まれてきた。 絃楽器でありながら打楽器的要素もあり、 柔らかく繊細な響きから、歯切れのよい響き、 お腹にずっしり響く太い音まで変幻自在に。 その三味線が月舞台に登場する! 八王子市の野猿峠突端の崖地に建つ月舞台は、 新月伐採の木材を活用し、伝統軸組工法で作られた空間。 自然のエネルギーを吸収し呼吸する空間で、 今を生きる三味線のさまざまな響きをお聴きいただくシリーズの第1回目です。 (シリーズ第1回目として、5月30日に予定しながら延期となりまし津軽三味線の演奏は、改めて実施させていただきます)   ■主催・企画:Mayusa 090-6013-2813 ■協力:月舞台(設計:落合俊也) ●後日、コンサート当日の模様を配信予定 【ご来場のみなさまへ】  新型コロナウイルス感染予防対策として  下記のご協力をお願いいたします。 ・発熱他の風邪諸症状、体調不良等がある場合は、  来場をお控えください。 ・手指消毒、検温、こまめな手洗いのご協力を  お願いします。 ・会場では常時マスクを着用してください。 ・咳エチケットをお守りください。 ・お客様同士、密にならないようにご協力ください。